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【FX値幅トレード】20180920ScalTradeAssistProによるグダグダ練習風景

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超スキャルデモトレード練習風景は後半にあります。

前半は、XM,Axiory,Titanを比べるためにEUR/USDの1分足チャートを表示させてScalTradeAssistProを各それぞれに設置して状況の確認をしております。
(大変お見苦しい独り言が多いのですいません)

中盤にEUR/USDの先日の高値からのブレイクアウトの動きが入ってきます。
EUR/USD 2018/09/20 20:20に発生したときのです。

高値をブレイクしているのにもかかわらずに、爆発的に高値更新をせず、不発?かなと思っていましたが20分になり始まり出しました。

こういう時は、逆指し値買い(BuyStop)を仕掛けることで、高値更新待ちが出来ます。

途中、値幅の事も出てきますが、この場合トレーディングストップの機能を持たせたBuyStop注文が最強ですね。

---- 補足情報 ----

【MACDのダイバージェンスも逆指し値で無駄撃ちを回避する方法】

MACDのダイバージェンスも成り行きでポジると逆に走る時があります。そのときは冷や汗が滝の様に流れ、心臓がバクバク、不穏状態に陥ります。

・・・コレでは体が持ちません。

何かないかと考えていたら、利益幅は少なくなりますが、精神的に楽になるなら逆指し値による発注方法をすることで回避できます。
逆指し値が近すぎると約定してしまいポジションとは反対方向に持って行かれる可能性がありますが、しっかりと調査・検証をすることで危険の無い値幅が見つかれば完璧です。

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