トレード手法

ヨーロッパ時間・NY時間帯でのトレードは値幅が効く

更新日:

意外と効きます、値幅トレード。

50 or 30Pipsの値幅に注意するだけでなく、50 or 30Pipsの25,50,75%に注意を払うだけで、値幅の節目が見えてきます。

もちろん、直近の高値安値からです。

・・・と言われても、何を言っているのか・・・?

動画の方をよく見てほしいのですが、日本時間の入る前までNY時間で50pips値幅帯で来ていたのが日本時間でトレンドが変わった場合は30pips値幅帯で動いているんです・・・

ややこしいです。

もっと簡単に発見する方法は?と言われると昨日は落ちますが

検査する方法は、mt4にあるレクタングル(四角を描くツール)を使い、30pipsの四角を描きます。それを使い、5分足チャートに貼りつけて見つけ出してゆきます。

そうすると、ライントレードに活用出来る節目とかが見えてきます。

勝率が高いだけで無く、無用な所でのトレードをしなくなります。

15pipsのレクタングルでも、25pipsのレクタングル、50pipsのレクタングルでも検査は出来ます。

良い発見、出来ると思います。

 

-トレード手法

Copyright© チキントレーダのFX値幅トレード , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.